指定管理者制度における責任の考え方
|
官民のリスク分担
指定管理者制度では、施設の管理運営を民間の事業者等に代行させることが可能になります。これにより、民間事業者等は、使用許可権などの幅広い管理運営権をもって、利用者に対する責任を主体的に負担していくことになります。